夢日記 2026/9/15
基本情報
日付: 2026年9月15日
夢の長さの体感: 普段体感しないレベルで長い
覚醒した時の気分: 冷汗が出てしばらく何も考えられない。トラウマ
どれくらい覚えているか: 出来事は覚えているが、詳しい会話内容までは覚えていない
世界観
舞台: 野原から無機質な空間に変化
時代: 現代
世界の雰囲気: 狂気。誰もまともな思考をしていない
登場人物
自分: この世界で唯一正気を保っていた
地球の全人類: 黒目が蓮の種のような見た目で、目を見開いている。不死身で、どんなに傷ついても死なない
時系列での出来事
野原で気が付く。この時点で人が密集していたが、時間経過とともに混雑度合いが増していき、身動きが取れなくなる。体が圧されてつぶされそうになる
声が時期に大きくなっていく。全員が手を伸ばす。密集していた中で無理やり手を出したので、腕が折れている人もいる
「ほら見ろ、俺が正しかった」、「私に従っていればよかったのよ」のような声が聞こえる。全員が各々の都合のいい幻覚を見ているらしく、「自分が正しかった」というニュアンスのセリフを叫ぶ
圧死されそうだったので、周りの人に目を覚ますように訴えるが無意味。私はそのまま圧死し、人類を見下ろすように視点変更される。伴奏なしの「ふるさと」の合唱がBGMで聞こえる
BGMが終わっても人類は叫び続けている。ぶつかり合って体がちぎれても気にしていない。叫び声が数十億年続き、地球の寿命が尽きたところで覚醒した
その他印象に残ったもの
途中で全人類が手を伸ばすことを止め、手を取り合って鎖のような形になり、地球を覆っていた。体感数十秒経った後に元の手を伸ばすスタイルに戻っていた

