夢日記 2026/6

基本情報

日付: 2026年6月
夢の長さの体感: 映画一本
覚醒した時の気分: ホラー映画見た後と同じ気分
どれくらい覚えているか: 出来事は覚えているが、詳しい会話内容までは覚えていない

世界観

舞台: 日本の山奥の地方の村
時代: 昭和くらい
世界の雰囲気: ホラー映画

登場人物

自分: 舞台の村に引っ越し?をしている。舞台の村に伝わる因習について調べていた
男性: 自分と同年代。舞台の村に住んでいるらしく、よく行動を共にしている
老婆: 自分に呪いの指輪をプレゼントした

時系列での出来事

男性と一緒に藪だらけの村を歩いている。因習について会話をしている
自分が指輪を拾う。すすけた銀色のリングで、赤黒くて丸い石がはめ込まれている。右手の人差し指につけてみるがなにも起きない
老婆と会話をしている場面に飛ぶ。指輪が呪いの指輪だと発覚。指輪をとると自分も死ぬらしい
何らかの間違いで指輪を抜いてしまった。体が宙に浮いて、口や肺が水で満たされて溺れているような気分になる。そのままへそ上に穴が開き、臓器が引きずり出されて自分死亡。上空から自分の死骸が映る
老婆と男性が話している声が聞こえる。会話内容はわからない。しばらくして覚醒

 

その他印象に残ったもの

臓器が引きずり出されたときに感覚があった。自分の寝返りが原因かもしれない